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<覚せい剤>のみ込んで密輸、成田で摘発…容疑者を起訴(毎日新聞)

 覚せい剤約1.2キロ(末端価格1億1000万円)をのみ込んで密輸したとして千葉地検は21日、ナイジェリア国籍で住所不定、無職、アボ・トビアス・ヌオラー容疑者(46)を覚せい剤取締法違反(営利目的密輸)と関税法違反の罪で起訴した。東京税関成田支署によると、覚せい剤をのみ込む手口で、成田空港で摘発されたケースでは過去最高量という。

 起訴状などによると、ヌオラー被告は5月1日、ナイジェリアからエジプト経由で成田に到着。覚せい剤約1.2キロをラップなどに包んで小分けし、計80袋をのみ込んで密輸したとしている。【中川聡子】

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<亀井金融相>郵政改革法案巡り、岡田外相とバトル(毎日新聞)

 郵政改革法案を巡り、国民新党代表の亀井静香金融・郵政担当相と、岡田克也外相がバトルを演じる一幕があった。

 発端は亀井氏。「外務省は米国務省の分局だ」と11日の記者会見で、激しい外務省批判を展開。「国益を考えず、米側の主張をそのまま押し付けてくる」との主張で、「閣議決定の日まで『民業圧迫』と称して手足を縛りに来る」と強調した。

 亀井氏や外務省によると、ゆうちょ銀行の預け入れ限度額や競争の公平性について同省が内閣府に法案の一部修正を申し入れたという。

 これに対し、岡田氏は記者会見で、法案修正の指示は認めたものの、「(修正しないと)世界貿易機関(WTO)に提訴される可能性があった。米国が言ったからというより、国際貿易のルールだ」と反論した。

 ただ岡田氏は「閣議前に亀井さんと普天間の話はしたが、そういう発言はまったくなかった。どうせなら直接言っていただければ」とも指摘した。【中井正裕、吉永康朗】

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